App Store スクリーンショットの作り方
無料・登録不要・ブラウザだけで完結
DevFrameを使えば、App Store用のスクリーンショットを6ステップで作成できます。
デバイスフレーム付きの美しいスクリーンショットを、インストール不要でブラウザから作成・書き出しできます。
WORKFLOW
6ステップで完成
デバイスを選んでスクリーンショットをアップロードするだけ。
背景・テキスト・レイアウトを調整して書き出せば完成です。
1デバイス選択
2アップロード
3背景
4レイアウト
5テキスト
6書き出し
ステップバイステップ
1
デバイスを選ぶ
エディタを開いたら、まずデバイスを選択します。
iPhone・iPad・Mac・Apple TV・Apple Watchに対応。
デバイスのカラーや向き(縦・横)も変更できます。
- モデル: iPhone 17, iPad Pro, Mac 等
- カラー: デバイスごとに選択可能
- 向き: Portrait / Landscape
2
スクリーンショットをアップロード
アプリのスクリーンショットをドラッグ&ドロップ、またはクリックしてアップロードします。
画像はブラウザ内で処理されるため、サーバーには送信されません。
3
背景をカスタマイズ
背景を設定してスクリーンショットの雰囲気を演出します。
3種類のタイプから選べます。
- 単色: カラーピッカーで自由に設定
- グラデーション: 2色のグラデーション
- 画像: 背景画像をアップロード
4
レイアウトを選ぶ
5種類のレイアウトプリセットから、スクリーンショットの構成を選びます。
- テキスト上
- テキスト下
- オーバーレイ
- テキストのみ
- スクショのみ
5
テキストを追加
キャッチコピーや説明文を追加して、アプリの魅力を伝えましょう。
フォント・サイズ・色・太さを自由にカスタマイズできます。
- フォント: 複数フォント対応
- スタイル: サイズ・色・太さ・中央揃え
6
書き出し
完成したスクリーンショットをPNGで書き出します。
Export Listに複数デバイスを追加すれば、ZIPファイルで一括書き出しも可能です。
- PNG: 個別書き出し(無料)
- ZIP: 一括書き出し(3枚まで無料)
- Export List: 複数デバイスを管理
ここまでの流れを試してみましょう。
アカウント登録なしですぐに始められます。
より良いスクリーンショットのコツ
- 背景を統一する 全スクリーンショットで同じ背景色やグラデーションを使うと、App Storeでの統一感が出ます。
-
テキストは短く
1スライドあたり3〜5語が目安。
長すぎるテキストは読まれません。
インパクトのあるキーワードを選びましょう。 - Export Listを活用 複数デバイスのスクリーンショットをExport Listにまとめれば、一括書き出しで効率アップ。
-
プロジェクト保存
作業途中でもプロジェクトとして保存可能。
アプリのバージョンアップ時にすぐ再編集できます。
よくある質問
はい。アカウント登録不要で、デバイスフレーム・背景・テキスト・レイアウトの全機能と単体PNG書き出しが無料で使えます。ZIP一括書き出し(4枚以上)やプロジェクト保存(2件以上)にはProライセンス(¥700買い切り)が必要です。
いいえ。DevFrameはブラウザで動作するPWAです。Chrome、Safari、Firefoxなどの主要ブラウザに対応しています。オフラインでも使用可能です。
いいえ。すべての画像処理はブラウザ内で完結します。アップロードした画像やスクリーンショットがサーバーに送信されることはありません。
iPhone(iPhone 17シリーズ・iPhone Air含む)、iPad(iPad Pro M5含む)、Mac、Apple TV、Apple Watchに対応しています。App Store Connectで求められる全デバイスサイズをカバーしています。
はい。Export Listに複数デバイスのスクリーンショットを追加し、ZIPファイルで一括書き出しできます。Free版は3枚まで、Pro版は無制限です。
デバイスフレーム付きのApp Storeスクリーンショットを、今すぐブラウザで作成しましょう。
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